2019年11月15日

ご案内です! 11/15経営者交流セミナー第3回「経営者が知っておきたい働き方改革 〜社会保険労務士がわかりやすく解説〜」

東京板橋セントラルロータリークラブは、職業奉仕と社会奉仕の一環として経営になったばかりの人、経営の基本を学びたい人のために経営者交流セミナー「経営者が知っておきたい働き方改革 〜社会保険労務士がわかりやすく解説〜」を開催します。

P_20180611_182313.jpg

講師は当クラブの会員である、社会保険労務士の福田英治さんです。本年4月から本格的に始動した働き方改革について目的や課題など働き方改革の取り組み事例を分かりやすくまとめます
ご参加申込みをお待ちしています!

20191115経営者交流セミナー第3回
テーマ 経営者が知っておきたい働き方改革 〜社会保険労務士がわかりやすく解説〜
講 師 福田英治さん(社会保険労務士)
日 時 2019年11月15日(金曜日) 18:00受付開始 18:10セミナー開始 19:30終了
会 場 マイ・スペース&BB 池袋西武横店(豊島区南池袋1-16-20 ぬかりやビル2階)
会 費 無料

参加申込
下記のらくらく参加フォームからお申込みください。
「セミナー名」を「11/15経営者交流」としてください。
(SSL暗号化対応)
https://form.os7.biz/f/a53bd75c/

勉強会終了後、懇親会を開催します(こちらは有料
posted by 東京板橋セントラルRC at 14:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月11日

2019年10月30日、国際ロータリー第2580地区の在京・地区社会奉仕全体会議が開催されました

2019年10月30日、銀座フェニックスプラザにて、国際ロータリー第2580地区の在京・地区社会奉仕全体会議が開催されました。

DSCN4177.JPG

新本博司ガバナーや各クラブの社会奉仕委員長など50名が集まりました。テーマは各地域の課題・ニーズを知り、各クラブの社会奉仕活動の活性化です。このために、地区社会奉仕委員にて、東京北部にある社会福祉協議会にヒアリングを行ったとのことです。社会福祉協議会は、高齢者・障がい者・生活困窮者など社会福祉の課題の解決や福祉サービス向上などを目的として幅広い活動を行っています。今回のヒアリングで見えてきた地域の課題・ニーズは、地域における「孤立」です。高齢者の一人暮らしだけでなく、子ども、子育てをする親、生活困窮する若者、50代のひきこもりまで拡がっているとのことです。また、市区町村ごと、さらにその中の地域ごとに課題・ニーズが異なることもわかりました。これらの点を、分区ごとに地区社会奉仕委員から報告をするとともに、東京都社会福祉協議会、豊島区民社会福祉協議会の職員からも講演をいただきました。それぞれ、社会福祉協議会の概要と地域共生社会づくりに向けての取組み、CSW(コミュニティソーシャルワーカー)の概要と地域住民・地元企業・社会福祉協議会職員などが連携した現場での具体的な取組みについてでした。

板橋区社協については、高齢者支援の「閉じこもり」(孤立)が課題になっています。「福祉の森サロン」(「閉じこもり」防止)300ヵ所設置しています。見守り機能、介護予防の機能があります。子育て世代の「閉じこもり」も課題です。こちらも「福祉の森サロン」で対応しています。また、「子どもの居場所」(子ども食堂、学習支援など)の活動支援、マップ作製等を行っています。「住民とともに地域づくり」という理念のもと、高齢者・障がい者支援・子ども・貧困などフルサービスを展開しています。なお、多様な課題に対して資金不足・人手不足になっています。
posted by 東京板橋セントラルRC at 17:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月04日

2019年11月1日、東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました/嶋矢志郎さん(ジャーナリスト・コラムニスト・学者)による卓話

2019年11月1日(金)、12:30〜、池袋西口の東武百貨店/本館14階「バンケットホール」にて、
東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました。

PB010041.JPG

嶋矢志郎さん(ジャーナリスト・コラムニスト・学者)にご来会いただき、「安倍総理は歴史に名を刻めるか 〜総仕上げへ、今後の政策課題は何か〜」をテーマに卓話をいただきました。アベノミクスによりデフレ脱却はできたのか?、3本の矢は的を射ることができたのか?、中小企業や家計は取り残されているのではないか?、社会保障制度改革が小手先になっているのではないか?、家電・電機だけでなく自動車も中国に追い越されてしまうのではないか?、日米地域協定の見直しを進めるべきではないか?との提起がありました。ただ在任期間が長かったというだけではないレガシーとなるために、一つでも実績を残してほしいという内容でした。

また、米山奨学生の張さんもご来会されました。
posted by 東京板橋セントラルRC at 11:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月28日

2019年10月26日、いたばし総合ボランティアセンターにて、ボランティア団体「「地球の仲間」日本語教室」に対し、当クラブの地域貢献事業「外国人の子どもを対象とする日本語教室への寄贈と日本文化を知っていただくプロジェクト」の寄贈式及び日本文化紹介を行いました。

2019年10月26日、いたばし総合ボランティアセンターにて、ボランティア団体「「地球の仲間」日本語教室」に対し、当クラブの地域貢献事業「外国人の子どもを対象とする日本語教室への寄贈と日本文化を知っていただくプロジェクト」の寄贈式及び日本文化紹介を行いました。

2019年9月20日に行いました板橋区立板橋第二中学校における寄贈式及び日本文化紹介に引き続いてとなります。今回はボランティア団体に対してとなります。
http://itabashi-central.seesaa.net/article/470395319.html

板橋区内には日本語教室を実施するボランティア団体が10ほどあり、その中で子どもを対象とする団体は5となります。子どもを対象とするには大人を対象とする場合とは異なるノウハウが必要となります。「地球の仲間」日本語教室は子どもを対象とする団体の中でも最も活発に活動されています。

DSCN4135.JPG

「地球の仲間」日本語教室の子ども(小中学生)を対象とする日本語教室は、レベルやニーズに合わせた個別授業になっています。教師はボランティアです。日本語でコミュニケーションが可能になるまでの指導を行い、およそ3-6ヵ月をかけています。学校で対応しきれない部分をボランティア活動で支援しています。2019年10月現在、23名を受け入れています。

日本語教室を通じて感じる課題としては、「日本語ができないことで。授業についていけない」、保護者が日本語ができない場合、学校や他の保護者とのコミュニケーションが上手くとれず、子どもの教育に影響することがある」、「日本と両親の母国を行ったり来たりする子どもがいる。母国語と日本語のどちらも中途半端な習得となってしまう」などが挙げられました。

DSCN4138.JPG

寄贈式には、「地球の仲間」日本語教室代表、板橋区文化・国際交流財団事務局長、いたばし総合ボランティアセンター所長とともに、当クラブの会員8名が出席しました。授業を5分ほど止めていただき、日本語教室の受講生(子どもだけでなく大人も)の前で、寄贈しました書籍と電子辞書の目録を贈呈させていただきました。電子辞書についてはコミュニケーション手段として活用されており、ベトナム出身の子どもの日本語教室に役立てているとのことです。

DSCN4162.JPG

授業見学を行いました。中国人などの小学生4名です。小学校高学年の女子が漢字ドリルを使って書き取りを熱心に行っていたのが印象的です。

DSCN4169.JPG

日本文化紹介は茶道でした。今回も長濱会長の茶道の先生にご協力をいただきました。先ほどの中国人の小学生が体験しました。今回は長濱会長が正客としてお手本を示しました。低学年から高学年まで参加してくれましたが、いずれも正座ができ、さらにお辞儀やお礼のご挨拶もしっかりできていました。茶道の先生が驚くほどでした。抹茶については子ども用に薄めにしたので、1名を除き、すべて飲んでくれました。

今回の寄贈式及び日本文化紹介を通して、ボランティア団体の方とのお話しを伺うことができ、外国人の子どもの日本語学習のサポートについての新たな課題・ニーズを得ることができました。クラブとして貢献していたければと考えています。
posted by 東京板橋セントラルRC at 14:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月21日

2019年10月18日、東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました/ガバナー公式訪問クラブ協議会、ガバナー特別卓話

2019年10月18日(金)、12:30〜、池袋西口の東武百貨店/本館14階「バンケットホール」にて、
東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました。

国際ロータリー第2580地区(東京北部・沖縄)の新本博司ガバナーが公式訪問されました。クラブ協議会を開催し、当クラブにて取り組む「社会奉仕(地域貢献)の実績とこれからの方向性」、「会員増強とローターアクター」、「平和の取組みの一環としての日台クラブ交流」、「公共イメージ向上」について報告を行ないました。

PA180006.JPG

例会では、ガバナーによる特別卓話をいただきました。「ロータリークラブと他の団体の違いは何でしょうか? ロータリークラブは業種だけでなく、人種、宗教、国籍が異なっても仲良くなれる特徴があります。自分自身の心掛け次第で、良い情報が入ってきます。また、必要としている方をご紹介いただき、新しい流れをつくることができます。このようなロータリークラブですが、退会される方がいます。とても残念なことです。その方を信用しているからこそ、ロータリークラブにご紹介をしたわけです。ロータリークラブの魅力をもっと伝えてあげれば良かったと後悔ばかりです。ではなぜそのようなことが起こるのでしょうか? ロータリークラブの先輩たちは、戦後の苦難の中で事業という実績を積み上げてきました。このことは言わなくても伝わることでした。しかし、それが問題なのです。現在は、積み上げた実績を振り返り、確認し、伝えていくことがとても大事です。ロータリークラブの中核的価値は不変です。@親睦、A高潔性、B多様性、C奉仕、Dリーダーシップがあります。このことについて考えてみましょう。今、儲かっているのは誰のおかげでしょうか? それは、お客様や地域社会のおかげです。とすると、自分だけが幸せになるのではなく、お客様や地域社会が幸せに生きていける環境をつくらなくてはなりません。現在、世界の各国は分断が進んでいます。貧困による格差も進んでいます。このことは放っておくことはできません。仕事をしっかり行って、社会に対して恩返しすべきです。そのために、ロータリークラブの中核的価値に基づいて活動していく必要があります。たとえば、社会奉仕です。社会奉仕を行い、地域社会の方々にああいう活動ができる人になりたいなぁと思っていただくことが大事です。そのためには知ってもらうための活動も必要です。このような活動の積み重ねが国際平和につながります。楽しみながら社会奉仕を行い、人生の最後に良い人生を送ったなあといえるようになりたいです」。

また、ガバナーより、猪飼会員に対して「ポール・ハリス・ソサエティ」の表彰が行われました。米山奨学生の張さんもご来会されました。
posted by 東京板橋セントラルRC at 17:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月14日

2019年10月11日、東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました/クラブ協議会

2019年10月11日(金)、12:30〜、池袋西口の東武百貨店/本館14階「バンケットホール」にて、
東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました。

クラブ協議会にて、来週のガバナー公式訪問のお打合せを行いました。

DSC_0061.JPG

また、クラブ研修リーダーより、「ロータリークラブに入って良かったこと感動したことを新入会員にわかりやすくつたえる」というテーマにてワークショップを行いました。
これは、新入会員にロータリーを理解していただき、退会防止につなげることを目的とします。
「会員への信頼があるので、ご商売を含めたご相談をすることができます」といったコメントがありました。新入会員にからも「入会以前の当クラブの状況をしる機会になりました」との感想をいただきました。
posted by 東京板橋セントラルRC at 15:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月07日

2019年10月4日、東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました/ロータリー米山記念奨学生より卓話

2019年10月4日(金)、12:30〜、池袋西口の東武百貨店/本館14階「バンケットホール」にて、
東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました。

PA040002.JPG

ロータリー米山記念奨学会は、勉学・研究のために日本に在留している私費外国人留学生に対し、日本全国のロータリアンからの寄付金を財源に奨学金を支給し支援しています。米山奨学生の張さんより卓話をいただきました。中国の大学を卒業後、日本・中国の合弁企業に就職し、通訳や営業をしていました。しかし、日本語のレベルに疑問を感じ、もっとスキルアップをしたいと日本の大学院に留学することを決めました。元々、日本のアニメやアーティストなどを知っていたので、日本のことが好きでした。日本に留学してみて、日本人の親切さ、マナーの良さに触れてさらに好きになりました。また、自分の視野が拡がり、友だちもたくさんでき、そして、性格が明るくなりました。大学院では、ビジネス日本語を専攻しています。大学院のプログラムにて、韓国で中台韓の大学院生にてワールドカフェを行ったのがとても記憶に残っています。それぞれの本音を聴くことができ、つながりを感じることができました。また、ゼミでは商店街の振興も行いました。企画をたくさん出しましたが、実行は難しいという良い経験を得ました。中国人視点でのインバウンドの新ビジネスプラン提案も行いました。外国人を対象とする東京の動物カフェ巡りです。このプランは表彰されました。こういった大学院での取組みが、来年の東京オリンピック・パラリンピックにつながれば良いを考えています。
posted by 東京板橋セントラルRC at 17:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月01日

東京板橋セントラルロータリークラブにおける最近の社会奉仕(地域貢献事業)のご紹介

東京板橋セントラルロータリークラブにおける最近の社会奉仕(地域貢献事業)の記事ご紹介です。
当クラブでは、「板橋区内の子ども」への貢献を行っています。他の団体の目が届いていない、地域のニーズを掘り起こしたいと考えています。

2017年1月20日、東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました/移動例会「心身障害児総合医療療育センター」
http://itabashi-central.seesaa.net/article/446221869.html

2017年8月、社会奉仕事業/板橋区蓮沼町にあります「南蔵院」さんで開催されている「こども会」に見学に行ってきました!
http://itabashi-central.seesaa.net/article/452681781.html

2018年1月20日、児童養護施設にて開催された寄贈ミシンのレクチャー見学
http://itabashi-central.seesaa.net/article/456530559.html

2018年11月4日、板橋区内の児童養護施設のバザーに協力をさせていただきました!
http://itabashi-central.seesaa.net/article/463349782.html

2019年9月20日、板橋区立板橋第二中学校にて、当クラブの地域貢献事業「外国人の子どもを対象とする日本語教室への寄贈と日本文化を知っていただくプロジェクト」の寄贈式及び日本文化紹介を行いました。
http://itabashi-central.seesaa.net/article/470395319.html

上記のほか、地域近隣の商業高校の就業体験(インターンシップ)の受入れも毎年度行っていました。なお、左記高校は来年3月廃校となるため、受入れがなくなりました。
posted by 東京板橋セントラルRC at 16:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月23日

2019年9月20日、板橋区立板橋第二中学校にて、当クラブの地域貢献事業「外国人の子どもを対象とする日本語教室への寄贈と日本文化を知っていただくプロジェクト」の寄贈式及び日本文化紹介を行いました。

2019年9月20日、板橋区立板橋第二中学校にて、当クラブの地域貢献事業「外国人の子どもを対象とする日本語教室への寄贈と日本文化を知っていただくプロジェクト」の寄贈式及び日本文化紹介を行いました。

DSCN3883.JPG

きっかけは、会員のお仕事にて外国人の入国管理手続きです。たくさんの外国人が日本に入国しており、その配偶者、子どもも入国しています。子どもが日本の公立小学校・中学校に入学・転校した場合、日本語学習に苦労しているのではないかと想定しました。板橋区教育委員会、板橋区文化・国際交流財団と調整、プロジェクトの実施となりました。区内の日本語学習をサポートするボランティア団体、日本語学級のある小中学校へ書籍と自動翻訳機を寄贈しました。また、このプロジェクトはロータリー財団の地区補助金を活用しています。

寄贈式には、板橋区教育委員会教育長、教育総務課長、板橋第二中学校校長、板橋区文化・国際交流財団事務局長とともに、当クラブの会員10名が出席しました。目録贈呈の後、板橋区日本語学級校長会会長でもある板橋第二中学校校長から、日本語学級の現状の説明をいただきました。寄贈しました自動翻訳機を早速活用されており、日本語がまったくわからない外国人中学生とのコミュニケーションにおいてたいへん助かっているとのことです。この事例は、日本語学級校長会で報告されたそうです。区内の日本語学級の中学生数は54名です(小学生数は87名)。板橋第二中学校は34名を預かっています。うち5名が板橋第二中学校の生徒ですが、その他は他校から通っています。原則、週2回の授業となっており、3名の担当教員がいます。板橋区は日本語初期指導を本年度から開始しました。東京都の他の地域では未だ実施していないとのことです。日本語に不自由ですと、クラスに居るだけでつらいです。2年間で卒級を目指していますが、なかなか難しいのが現状です。卒級後も継続指導をし、卒業までには日本語を習得してほしいと考えているとのことです。

DSCN3879.JPG

授業見学を行いました。中国人2名、ネパール1名です。マンツーマンの授業でした。教員の方々の熱意が伝わってきました。自動翻訳機が活用されている現場を確認することができました。

DSCN3910 (2).JPG

日本文化紹介は茶道でした。長濱会長の茶道の先生にご協力をいただきました。先ほどの外国人中学生が体験しました。もちろん茶道は初めてです。正座は厳しいので、抹茶が届くまでは体育座りをしていました。茶道の先生、長濱会長らが抹茶の飲み方をレクチャーしていました。たどたどながら、正座でお辞儀をしたり、茶碗を回したり、飲み口を清めたりしていました。いずれも、抹茶の苦みに顔をしかめていました。

今後、外国人、外国人の子どもの人口は増えていくことが予想されます。現時点において、板橋区内の外国人の子どもの日本語学習への支援を行うとともに、会員をはじめ、広く周知が行われ、地域社会の課題に対して意識が向くことが必要と考えています。今回のその先鞭をつけることができました。
posted by 東京板橋セントラルRC at 11:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月16日

2019年9月13日、東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました/夜間例会

2019年9月13日(金)、18:00〜、池袋西口の東武百貨店/本館14階「バンケットホール」にて、
東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました。

S__142712861.jpg

夜間例会でした。親睦を深めることができました。経営者同士で、最近のビジネスのこと、世の中のこと、地域のことをざっくばらんに情報交換できました。

また、長濱会長の知人にて、ロータリークラブにご関心ある方がゲストでいらっしゃいました。
posted by 東京板橋セントラルRC at 10:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする