2020年07月10日

2020年7月10日、東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました/クラブ協議会「各委員長より本年度計画発表」

2020年7月10日(金)、12:30〜、池袋西口の東武百貨店/本館14階「バンケットホール」にて、
東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました。

花木会長より、「1日1日は同じことの繰り返しのようですが、昨日と今日は異なります。このことを認識し、1日を大事にしていきましょう」というコメントがありました。

本年度開始(ロータリーの年度は7/1-6/30)にあたり、小野クラブ奉仕委員長、茂木社会奉仕委員長、猪飼国際奉仕委員長、栖原青少年奉仕委員長、ロータリー財団委員長、米山奨学委員長より、下記のとおり本年度計画の発表がありました。

茂木社会奉仕委員長の発表をピックアップにて。「板橋区内の社会的に自立困難にある若者の情報リテラシー向上サポートプロジェクト」を間もなく開始します。内容は、児童養護施設の卒園者にタブレットを寄贈するとともに、タブレットの活用法をレクチャーすることです。レクチャーにこそポイントがあるのですが、新型コロナウイルスが悩ましいところです。地区補助金事業ですので、ロータリー財団の承認次第です。また、新型コロナウイルスにより、区内の子ども食堂が開催できない状況です。社会福祉協議会などが、子ども食堂の対象となる家族のために食材の提供事業を行っています。当クラブとしても何かお役に立てないか考えています。候補となる食材ありましたら、アイデアをいただければと」。
posted by 東京板橋セントラルRC at 20:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月06日

2020年7月3日、東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました/クラブ協議会「本年度方針」

2020年7月3日、12:30〜、池袋西口の東武百貨店/本館14階「バンケットホール」にて、
東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました。

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クラブ協議会にて、会長、幹事より「本年度方針」の発表がありました(ロータリーの年度は7/1-6/30です)。花木会長からは、国際ロータリーの本年度テーマ「ロータリーは機会の扉を開く」の紹介とともに、新型コロナウイルスによる経済的・社会的影響についてのお話しがありました。地域における貧困は深刻化しており、これに対してできることはないかとの提起でした。花木会長がご住職をされている南蔵院では、お子さんのいらっしゃる家族に対してお弁当の無償提供をされています。高田幹事からは、クラブとして地域の子どもへの奉仕を継続していきたい旨、そして、このことを地域に発信していきたい旨のお話しがありました。

加古ガバナー補佐がご来会されて、新年度のご挨拶をいただきました。米山奨学生のトンサナさんも来会しました。奨学金の授与を行いました。

友好クラブである台北長春ロータリークラブより、会員1人あたり1箱のマスクの寄贈をいただきました。

茂木社会奉仕委員長より、当地区ロータリークラブによる新型コロナウイルスに関する社会奉仕事業の集計結果の概要について説明がありました。アンケートの回答を合計すると(寄贈予定を含める)、マスク37,428個、フェイスシールド11,624個、防護服3,500個の寄贈が行われました。寄贈先としては、地元の医師会、医療機関、市役所・区役所などとなっています。なお、「新型コロナウイルスに対する医療貢献事業(フェイスシールド寄贈)」へは63クラブが協力し、フェイスシールド44,160個を東京都医師会と沖縄県医師会へ寄贈しました(6月8日時点最終判明分)。現在、新型コロナウイルスの経済的な影響として、失業者の大量発生、貧困世帯の増加、子どもの生活・教育の質の低下、社会的負のスパイラルの発生を想定されるところ、困窮世帯や母子家庭などへの支援にシフトしている傾向が見られます。
posted by 東京板橋セントラルRC at 10:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月29日

2020年6月26日、東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました/最終夜間例会

2020年6月26日(金)、18:00〜、池袋西口の東武百貨店/本館14階「バンケットホール」にて、
東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました。

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本年度の最終夜間例会でした(ロータリークラブの年度は7月1日から6月30日までです)。長濱会長・船橋幹事からのご挨拶の後、親睦を深めることができました。経営者同士で、最近のビジネスのこと、世の中のこと、地域のことをざっくばらんに情報交換できました。

長濱会長・船橋幹事、お疲れさまでございました。
posted by 東京板橋セントラルRC at 14:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月23日

2020年6月19日、東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました/クラブ協議会「本年度会長幹事最終挨拶」

2020年6月19日、12:30〜、池袋西口の東武百貨店/本館14階「バンケットホール」にて、
東京板橋セントラルロータリークラブ例会を開催しました。

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3月ぶりの通常例会となりました。クラブ協議会にて「本年度会長幹事最終挨拶」がありました(ロータリーの年度は7/1-6/30です)。長濱会長からは、昨秋行われた板橋区内の外国人の子どもを対象とする日本語学習への支援、友好クラブである台北長春ロータリークラブとの台北で開催した親睦会などのお話しがありました。船橋幹事からは、新型コロナウイルス感染の拡大により中途半端な年度になったことの心残りというお話しがありました。また、経営しているタクシー会社について2ヵ月の休業期間を経て再開することが決まり、準備に慌ただしくされているというお話しもありました。

また、新たにカウンセリングを行う米山奨学生のトンサナさん(ラオス人)も来会しました。奨学金の授与を行いました。自己紹介もありました。
posted by 東京板橋セントラルRC at 11:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月15日

2020年6月11日、19:00-、東京板橋セントラルローターアクトクラブ(青年部)の会員有志によるオンライン情報交換会を開催しました

2020年6月11日、19:00-、東京板橋セントラルローターアクトクラブ(青年部)の会員有志によるオンライン情報交換会を開催しました。

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(写真はイメージです)

情報交換の内容は下記のとおりです。
・飲食店への転職を予定していますが、シフトがまだ決まらない状態。現在、閉店時間が早くなっており、団体客対応も難しいところ。
・いくつかの短期派遣をこなしている。家庭向けの物流の人材需要がある。製造業などの長距離物流は需要低い。
・段ボール業界の人材需要もある。
・看護師ですが、新型コロナ対応でシフトがきつくなる。新型コロナ対応部署にスタッフが回される。
・医療従事者とその家族が感染しないように、休息がとれるようにという配慮は感じられない。

また、東京池袋ローターアクトクラブの会員にご参加いただき、他のRACの状況(オンライン例会がほとんど)を報告してただきました。
また、献血合同事業へのお誘いもありました。

20代のメンバーも、別業種と近況をやり取りするのも良いですね。


東京板橋セントラルロータリークラブは「ローターアクトクラブ」を提唱しています。これは、18〜30歳の青年への奉仕プログラムです。ロータリークラブの青年部にあたります。彼ら彼女らの自主的な運営にて、相互の交流、親睦をはかるプログラムや職業的専門性を高めるプログラムを実施しています。また、気仙沼の復興支援ボランティアも継続しています。

板橋区またはその周辺にお住まい、通学、お勤めの20代の新規メンバーを募集しています。

ローターアクトクラブへのお問合せ、お申込みは下記のアドレスまで、お気軽に。
info@motoffice.jp
posted by 東京板橋セントラルRC at 11:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月08日

国際ロータリー第2580地区は、東京都医師会・沖縄県医師会に対してフェイスシールド34,000個を寄贈しました

東京板橋セントラルロータリークラブは国際ロータリー第2580地区(東京北部・沖縄)に所属しています。その国際ロータリー第2580地区が東京都医師会・沖縄県医師会に対してフェイスシールド34,000個の寄贈を行いました。新型コロナウイルスに関する社会奉仕(地域貢献)事業です。東京板橋セントラルロータリークラブもわずかばかりですが協力しました。

たいへんなご苦労をされている医療関係者の方々への少しでもお役に立てたのであれば幸いです。

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(国際ロータリー第2580地区のガバナー月信/6月号より)
posted by 東京板橋セントラルRC at 17:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月01日

2020年5月29日、12:30-、東京板橋セントラルロータリークラブの会員有志によるオンライン情報交換会(第2回)を開催しました

2020年5月29日、12:30-、東京板橋セントラルロータリークラブの会員有志によるオンライン情報交換会(第2回)を開催しました。

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(写真はイメージです)

4月以降、新型コロナウイルスの影響により、例会を開催できていないための代替措置です。
当日は4名にご参加いただきました。
それぞれから、新型コロナウイルス下における、調味料の輸入、裁判の延期、東京入管の状況、ビジネス渡航緩和の方向、税理士業界の繁忙などの情報提供がありました。
また、新型コロナウイルスに関する地域貢献についても情報交換しました。当クラブは、新本ガバナー推奨の「医師会へのフェイスシールド寄贈事業」に協力しました。

6/19より例会がやっと再開します。

posted by 東京板橋セントラルRC at 10:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月25日

3月中旬、スペインから帰国した青少年交換留学生の報告書をまとめました

ロータリークラブでは、青少年奉仕の一環として「青少年交換プログラム」を実行しています。東京板橋セントラルロータリークラブは、昨年8月からスペインに高校1年生を留学生(青少年交換留学生)として派遣しました。

3月中旬、スペインから帰国した青少年交換留学生の報告書をまとめました。新型コロナウイルスの急速な蔓延により、青少年交換プログラムを切り上げてスペインのガリシア地方から帰国となりました。帰国後、感染もなく、現在は在宅にて学校の課題をこなしているとのことです。

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(矢印の指す範囲がガリシア地方です)

「ガリシアはスペインの北西に位置していて田舎と言った雰囲気を醸し出している。陸の孤島といった感じだ。首都マドリードからは、この地方で一番栄えているビーゴまで7時間と、あまり近いとは言えない。スペインでは数少ない、四季がはっきりしていて雨がよく降る地域として知られている。自然が豊かで高い山が多くあるし湿気がある。日本人にはとても住みやすい地域だと思う。ビーゴでも東京のように沢山の人がいる訳ではないので、普段は静かだ。しかし、ポルトガルから車で20分の所に位置しているので、クリスマスには町全体のライトアップを観にポルトガルから多くのお客が押し寄せ、スペイン一賑わいを見せる街でもある。またビーゴはスペイン有数の漁港がある港町で魚介類がとっても美味しいのも特徴。ガリシア全体はとても漁港が多く、美味しいご飯を他よりも安く食べられるので、この7ヶ月間は沢山の美味しいものを食べた」。

「ガリシア人の特徴としてはとても日本人とよく似ている。とても落ち着いていて話しやすいのと、約束はきちんと守ってくれる。ただガリシアにはガリシア語と言うポルトガル語とのミックスの言語がある。私の学校は殆どガリシア語で行われた。最初は全くわからなかったものの、友達の協力により、最後にはスペイン語よりは劣るが70%は理解でき、少し話すことができる様にまでなった。またポルトガルはよく行っていたのだが、その際のポルトガル語も大体何を言っているのか分かるまでになった。みんな世話焼きで私は本当に沢山の人に助けてもらったと思う」。

「ガリシア人は他のスペイン人とは全く違うところがある。それは血統だ。ガリシア人はスペイン人と血統が違うのである。それもガリシア人がスペインの中でも異彩を放っている一つの要因かもしれない。ガリシア人はアイルランド人と同じ血が流れているのだそうだ。ガリシアの伝統音楽はとてもアイルランドの音楽に似ているし、使っている楽器も一緒だ。私はコーラス部に入っていた。そこでは沢山のガリシア語の曲を歌った。メンバーは私と仲の良かったドイツ人の女の子以外は全員大人。ママさんコーラスと言った感じだったが、そこで良い先生達と出会った。お掃除のおばさんは、私を家族の様に可愛がってくれた。私も彼女が親戚のおばちゃんの様に感じていた。私をいつもRiquina(ガリシア語で可愛い子、感じのいい子と言う意味)と言ってくれた」。

「世話焼き好きの人が多いし、家族との繋がりを本当に大切にする。世話焼き好きと言うのはスペイン人の優しく、親しみやすい性格とも言えるだろう。この性格は最初の挨拶に現れている。いつも私たちは挨拶をする時、¨!Hola! ?Que tal estas? ?Como estas? ?Como te va?” と言う。これは日本語に訳すと「やあ!調子はどう?」と言った意味で必ず「良いよ」「悪いよ」「普通だよ」といい、何か問題があると「実は?」と話し始め、みんな親身になって聞いてくれる。そしてそれに対して口々に意見してくれる。これはこの7ヶ月間の留学で大きなストレスを感じなかった一つの理由なのかもしれない。思い返せば沢山の人に相談していたし、それが普通だったのだ。何か少し嫌だと思ったらそれを学校の友達に吐いていた。また、特に50歳以上の大人たちは沢山優しくしてもらったと思う。掃除のおばさんもそうだし、ホストファミリーの家族にもとても親しくしてもらった。第一ホストのおばあちゃんには毎週月曜日に本当に美味しいご飯を作ってもらったし、クリスマスプレゼントも沢山くれた。何よりおばあちゃんとコーヒーやご飯を食べながら話す時間はとても大好きだった。おばあちゃんが大大大好きだった」。

「3月、新型コロナウイルスの蔓延により、いきなり学校は休校になり、街は閉鎖され、友達と会いたくても会えずにそのまま強制帰国となってしまった。信じられない気持ちと悔しい気持ちで最初はいっぱいだった。沢山泣いた。やり残したことが沢山ありすぎて、後悔も多くあった。そして「こんなに悲しい思いをするのならば留学しなければ良かった」とさえ思ってしまった。しかし、心を整理していると私はある事に気づいた。それは、私は本当に沢山の出会いをしたと言うことだ。お土産を渡したい人が沢山いると言うことはそれだけ私は色んな人とこの7ヶ月という短い期間の中で関わったということだ。沢山の人と思い出を作ることができた。私がクラスのグループに帰国することを言った時、沢山のクラスメイトから“!Te quiero!(愛 しているよ)” や“No te vayas(行かないで)” 、“te echo de menos.(I miss you)”などのメッセージをもらった。色んな人から「あなたと会えて良かった」と言われて心から沢山の人に助けてもらったと思うし感謝したい」。

「そしてこの新型コロナウイルスで改めて感じたことがある。それは「普段どおりの明日はないかもしれない」と言うことだ。この経験は1日の大切さや長さを本当に感じさせられた。3時間ごとに感染者は3千人増え、1日で1万人、2万人と増えていく。明日何が起こるかわからないと言う状況を肌で感じた。もしかしたら明日死ぬかもしれない。「明日やろうは馬鹿野郎」という言葉があるように、いつも通りの明日があるとは限らないし、後回しにしていたら結局できないことがあるということを心から感じた。私はこの経験を通じて1日を無駄にしてはいけないと強く感じるようになった。そして毎日、自分なりに満足した1日を過ごせたか振り返るようにしている。この7ヶ月間、自分でできることはやりきったと思えるのはとても幸せなことだ。後悔や、やりたいことはあったがそれでもこの7ヶ月間掴んだことはきっとこれからの私を前進させてくれると思う。派遣国がスペインで、ビーゴに7ヶ月住めて本当に良かったと思う。ガリシア人は日本人と性質は似ているのに生活様式が違うだけでこんなにも差があるこぁw)€ニに驚いたし、日本人を客観的に見ることもできた」。

「最後に、私は留学に携わってくれた全ての人に感謝したい。このような貴重な経験ができたのは紛れもなく沢山の人の支えがあったからだ。そして留学をして良かったと心から思う。支えてくれた人たちに今度は恩返しできるように、この留学で掴んだものを生かして、何らかの形で社会に貢献できる人間にこれからもなっていきたい」。
posted by 東京板橋セントラルRC at 10:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月18日

2020年5月15日、12:30-、東京板橋セントラルロータリークラブの会員有志によるオンライン情報交換会を開催しました

2020年5月15日、12:30-、東京板橋セントラルロータリークラブの会員有志によるオンライン情報交換会を開催しました。

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(写真はイメージです)

4月以降、新型コロナウイルスの影響により、例会を開催できていないための代替措置です。
当日は6名にご参加いただきました。それぞれのお仕事、ご家族、業界の現状、飲食店の窮状、また、今後の経済など活発に情報交換をすることができました。これから経済的な影響が顕在化してくるだろうというお話しもありました。

次回は、5/29の開催を予定しています。

それにしても、便利な世の中になったものです(笑
posted by 東京板橋セントラルRC at 16:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月11日

ロータリークラブの社会奉仕とは?C/ロータリークラブへご興味をお持ちの方へ

ロータリークラブの社会奉仕とは?C/ロータリークラブへご興味をお持ちの方へ

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(2019年10月、板橋区のボランティアセンターで行なわれている日本語教室を見学しました)

東京板橋セントラルロータリークラブでは下記の社会奉仕(地域貢献)事業を行っています。
@ 区内の児童養護施設へのミシンの寄贈やバザーへの協力(物品寄贈)、子どもを対象とする日本語学級への書籍や自動翻訳機の寄贈などをしています。
A 高校より就業体験を受入れ。この事業は10年ほど続いています。
B 18〜30歳の青年への奉仕プログラム「ローターアクトクラブ」。ロータリークラブの青年部にあたります。彼ら彼女らの自主的な運営にて、相互の交流、親睦をはかるプログラムや職業的専門性を高めるプログラムを実施しています。また、気仙沼の復興支援プログラムも継続しています。

社会奉仕事業は、ロータリーの基本理念をもとにしています。ロータリーの基本理念とは、ロータリークラブ会員が「一体となり、そのスキルと情熱をもって地域社会に変化をもたらす」ことです。ロータリークラブ会員において、「社会奉仕とは、ロータリアンのすべてがその個人生活、事業生活、および社会生活に奉仕の理念を適用することを奨励、育成すること」です。そして、「この奉仕の理念の適用を実行することについては、多くのクラブが会員による奉仕にその機会を」提供しています。

ロータリーの「手続要覧」によると、「6)a) ロータリーの会員の数には限りがあるので、ロータリークラブは、市民全体の積極的な支持なくしては成功しえないような広範囲の社会奉仕活動は、他に地域社会全体のために発言し、行動する適切な市民団体などの存在しない土地の場合に限り、これを行うこととすべき」としています。

※ 当クラブへのお問合せは下記のアドレスまで、お気軽に。
  info@motoffice.jp
posted by 東京板橋セントラルRC at 17:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする